

WePlay文化博覧会——一年分のゲームの精華が集結!
最も幅広いゲームカルチャーと、最も深い没入体験がここに。
11月16日・17日 上海世博展覧館 H4ホール Live loud, play proud!
WePlayで、世界中のゲームコンテンツを一度に体感せよ。

ポーランド・カナダ・ニュージーランド・スイスゲームファンデーションなど、WePlayには各国の"ナショナルチーム"が集結。それぞれが厳選したコンテンツを引っ提げて現地に登場!
さらに、日本のBitSummit・TIGS、韓国BIC、台湾G-EIGHT、ブラジルBIG、台北ゲームショウなど、WePlayのグローバルパートナーたちも今年のベストコンテンツを持ち寄る。WePlay一会場で、世界中のゲームシーンを体感できる。
2024年は海外出展社・出展タイトル数ともに過去最高を更新。直接参加する海外ゲームもさらに増加!

今回のWePlay文化博覧会にCASAも出展し、各ゲームメーカーや来場者とゲームオーディオについて活発な意見交換を行い、実りある交流となりました。
「技術は芸術のために、創造性は技術の限界を超えて」——CASAはゲームオーディオの探求者として、常に新たな方向性を切り拓き、業界とプレイヤーに最高の聴覚体験を届け続けることを目指しています。
WePlay閉幕後はOfficial Partyも開催。テーマはCity Popということで、CASAのメンバーもステージに立ち、名作ゲームミュージックを披露しました。『ファイナルファンタジーVIII』の主題歌《Eyes on Me》、『悪魔城ドラキュラ 月下の夜想曲』エンディング曲《I am the Wind》、そして数多くのゲームで使用された名曲《Fly Me to the Moon》を演奏し、会場のお客様と心温まる交流のひとときを楽しみました。


CASAはこれからも、ゲームミュージックの新たな地平を切り拓き続けます。多彩なコンポーザーたちが互いに刺激し合い、異なる音楽要素やスタイルを融合させることで、ゲームという表現の場から新たな化学反応を生み出していきます。
革新的な作品とサービスを継続的に発信し、ゲーム開発者の皆様のクリエイティブビジョンの実現を全力でサポート。また、ゲームオーディオ制作の知見を共有するセッション、音楽鑑賞会、日中業界交流セミナーを定期開催し、学び・交流・発信の場を育んでまいります。
すべてのゲームサウンドを、時代を超えて愛される芸術作品へ——それがCASAの変わらぬ想いです。コラボレーションのご相談など、どうぞお気軽にご連絡ください。
